過去にアリさんマークの引越社とサカイ引越センターを使ったことがあるのでその時の比較を書いておきます。
使ったのは次の区間です。 私がすべて立ち会いました。
- アリさんマークの引越社 (引越社関西)
- 2008年 京都府京都市から兵庫県宝塚市、 2013年 大阪府大阪市阿倍野区から東京都足立区 (14万円)
- 2010年 サカイ引越センター
- 兵庫県宝塚市から大阪府大阪市阿倍野区
総評
アリさんマークの引越社がおすすめです。 エリアによるとは思いますが、 私はもうサカイ引越センターを使うことはないと思います。
アリさんマークの引越社 (引越社関西)
- 荷物の扱いが丁寧。 大きな荷物(電子レンジなど)は運ぶ前にほこりを拭いてくれる。
- ちょっとした清掃などもおねがいすればやってくれる(10分間サービス)。
2回使いましたが、2回とも気持ちよく引越できました。
サカイ引越センター
- いろんな荷物の扱いが雑。
- 部屋の中に汗がどんどん滴り落ちる。
- かなり安くできる。
- 使用後の段ボールを取りにきた人が怪しい人。
- 営業はしつこい。
- 契約後の連絡が遅い・不十分。
西宮・尼崎エリアのチームは日本国内でもトップレベルだと営業が言っていましたが、さほどでもないです。
そのほかだとアーク引越センターを使ったことがあります。 立ち会ったのは私ではないので詳細はわかりませんが、 悪い話は聞いていません。
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自律的な組織を作る目的で行った施策が、実質的にホウレンソウの運用にも役立っていたので、ホウレンソウの視点からまとめました。 報告・連絡・相談、通称ホウレンソウは重要だとよく言われますが、マネージャになって「報告・連絡・相談をしろ」と言ったことはありませんでした。
私は普段、「報告」、「連絡」、「相談」という言葉を使わず、「連携」だとか「連絡」と総称して呼んでいますが、 この記事ではできるだけ分けて使うようにしました。
続きを読む 報告・連絡・相談の重要性 →
どうやったら雑談できるのか。 雑談力を上げるセミナーに行ってきました。 数人での雑談を前提に、どのようにすれば雑談できるようになるのか、聞いてきたことをアウトプットします。
話のできない人の共通点
話ができない人には共通点があるそうです。
- 他人の話を聴いていない
- 評価をやけに気にする
- 沈黙が嫌い
どうしよう!? っていう戸惑いが出てくるんですね。 言い換えるならば、 自分がどうするのかということにフォーカスしています。 つまるところ “何を話せばいいのか” というのが最大の課題になっているのではないでしょうか。 私もそのひとりなのですが。
何を話せばいいのか
話すことが決まってしまえばあとは楽なんですが、話すことが決まらないからこそつらいんです。 そんな課題を解決するためには、考え方を変えましょう。
知りたいことを聴く
相手について「もっと知りたい」と思うことを聴きましょう。 自分が話さなくてもいいんです。 これで、話のスタートができますね。
トップ営業マンと言われる人たちに共通していえるのも、知りたいことを聴いているということです。 知りたいことを聴くと 他の人が知らないことも知ることができるようになり、 営業成績につながっていくそうです。
雑談の聴き方
さて、話のスタートはできるようになりましたが、どうやって聴けばいいんでしょうか。 聴き方 にもコツがあります。
- 相手がどんなことを考えているか、想像しながら聴く。
- 他人のいいところを見つけるつもりで聴く。
この中に「相手の言っていることを正確に聞き取る」なんてことは入っていません。 言葉や文字ではないんですね。 私は過去に営業部の課長から「言っていることをそのまま聴くんじゃなくて、相手の意図することは何かを考えて聴け」と言われたことがあります。
雑談をする上でまず大切なのは、「相手がどんなことを考えているか、想像しながら聴く」ことです。 相手と同じ視点に立つことで、相手の言っていることも理解しやすくなり、共感しやすくなるんですね。
また、いいところを見つける習慣をつけておけば、挨拶として使うこともできるようになるのでおすすめです。
相手の話に興味が持てない時は、自分にもメリットのある話だと思って聴くのがいいそうです。
行動で雑談を楽しくする
雑談を更に面白くする方法があります。 雑談といっても文字で書かれた文章とは違って、その場で表現されるわけですから、視覚的な要素も重要になってきます。 方法を2つ紹介します。
相手が見たい顔をする
相手が見たい顔ってどんな顔でしょう。 それは笑顔です。 あたりまえですけれど、今一度考えてみましょう。 挨拶するとき、話をするとき、相手が笑顔だったら話しやすくなりませんか? こちらが笑顔でいることで相手も話しやすくなり、円滑に話ができるようになります。
聴いていることをアピールする
相槌をする、頷く、(声を出して)笑う、アイコンタクトをする、そういったアクションを起こすことで相手の話を聞いていることをアピールできます。 自分の話を聞いてもらえていることがわかれば、相手も話しやすくなります。 雑談の中での沈黙を避けるためにもうまく使っていきたいですね。
これは講師から聞いた話ですが、過去にディズニーのキャストをしていた人のリアクションは “そこまでやる!?” と思うほどのオーバーリアクションだったそうです。 でもやりすぎってことはないそうです。 特にパーティーの席や合コンなどではそこまでやらないと埋もれてしまいますね。
こういったことは反応心理学として研究もされています。
以上、セミナーの内容をまとめてみました。
目薬にはいろんな種類があります。 どれを買えばいいのか全くわからない中、成分についていろいろと調べたことをまとめました。
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A Life Summary of an Gypsy